エアーブラシで絵を描こう:イルカ編#2

どうもすっ

いやぁ
また一段と寒さを増してきた感じです
関東は2月が一番寒いんだよね
3月で雪が降る時もある
それ以降は暖かく成り
花粉シーズンへ飛び込む感じ
花粉の海へだいぶ
辛いシーズンだよ

世間話は、この辺で
本日はエアーブラシを使って、アートをして見たよ

初めてエアーブラシで書いてみたが
難しいねぇ

思うタイミングで、色が出なかったり
出すぎたり、上手い事道具をコントロールして
思うとに線を引けないのだ

幾度か、黒を塗り白で書き出し
調整を繰り返し、イルカは良い線行ったと思う
正直、腕も悪いが道具も悪いと実感した(笑)
1万超えのエアーブラシを知らないので何とも
言えないのだがね
にしても、ダブルアクションは便利だが
ボタン式は指が疲れる
買うならトリガー式ダブルアクション
エアーブラシを買うべきだねぇ

何を使うにしても、プラモなら
低価格のエアーブラシで十二分だね
アートと名が付く、ネイルは低価格帯の
エアーブラシでは難しい
小さな詰めに絵を描く訳だから
高級品で無いと綺麗に色が吹けない
と思うなぁ

何所が違うのか?
一言で言って精度だと思う、構造は100年前とそう
変わり映えしない
だから中国でも作れるのだから

少し話が変わるけども、3Dプリンターでも
噴出し式の機械が出て来たようだね
音速に程近い速度で金属粉を吹け付けて
その衝突時の衝撃で溶着させるのだと思う
微細な弾丸を当てる様な物だ
これが低価格で部品が出回れば、ホビー3Dプリンターの
世界にも、お目見し庶民でも手の届く
3Dプリンターと成るでしょう。

大雑把に言えば
サンドブラスターを3Dプリンターにしたような物だ
サンドブラスターも粒子の速度を上げれば
溶着するハズだ(笑)開発者はそう考えたに違いない!?


なにあとあれ、イルカが宇宙で亜空間から、顔を出して
いる様に見えなくないので、公開とする
凄い設定(笑)


IMG_9427.JPG
背景の銀河も少し角直しての
イルカを描き終えた所かな


IMG_9431.JPG
周囲の波紋を描き、まぁ
この辺で良いじゃねぇと言う感じ
不満点は次回に回そうと思う



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