SOCOM Mk23 マウントレール

ペンギンワークス初の
エアーソフト用カスタムパーツ
の試作品紹介です。

そうそう、ペンギンワークス
と言う名で始める予定
ペンギンワックスじゃないから(笑)

SOCOM Mk23の性能は
ご存知の通りです。
静かで速射できる
サイレントキラーです。

ボッスンと音が聞こえたら
ヒット取られて居ますね

何故これに拘るのか?
VSR-10の代わり速射できる
VSR-10を探しているからです。
ゲームにこれを持ち出し
遊びまわるには
大きすぎるんだよね
個人的にさぁ

目を付けたのがSOCOM Mk23
と言う事だねぇ
トリガーガードのサイズも
グローブでの操作を想定して居る
サイズ感もナイスです。
中々無いからねぇ

素手で操作する事が前提の火器が
多すぎる
トイガンメーカーは実銃を無視して
サバゲー用にデザインを
変更する必要が有ると思う
私は支持されると思う
戦争オタク、ガンマニア
だけがサバゲーをして居る訳では
無いからだ!


IMG_9917.JPG
Mk23のカスタムパーツを制作しました。

フォアグリップとレールを一緒にした
デザインです。

現在は3Dプリンター素材の選定と
レールの設計見直し中です。

仕上げ処理(塗装)をしたものを
商品化する予定です。

同時にサップレッサーも制作
性能は、まずまずかなぁ
付属品より若干落ちるのだけど
その違いは、アルミ材に有ると
見ている、意外と遮音性がある
理想は鉛や銅が良いのだが
重量がやたらと増えるので
却下かなぁ
その辺も改良するので
もう少し時間はかかる

吸音材はメラミンスポンジ
もはや定番!


これを基礎にカービン化も
進めて居ます。
他者も色々出して居るし
3Dデーターもある、しかし
問題あるんだ、何がか?
30から40センチ角
クラスの3Dプリンターでないと
印刷できない設計だからです。
まぁ無理もないサイズですから
大型オートハンドガンだから

と言う事で
先ずは、マウントレールから
始めようと途中で切り替えました。

進んで居なかった理由は
幾つかある

問題の一つ目は
裂けやすいという問題

問題二つ目は
プリンターのサイズ

問題3つ目は
BB弾被弾時の破損

これを克服する設計プランが
必要だったと言う事です。
と言う事で計画推進中です。

ではまた。
危険の無いトイガンライフを

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