VSR-10の魅力にはまった思いを語る


VSR-10にかける思い

何だろうねぇ
中二病的な物かな(笑)
中学生の頃だろうか?
何故かボルトアクションライフルに憧れると言うのか
無性に欲しくて仕方がなかった

親にねだって買ってもらった
ライフルが有るんだ
商品名は、覚えたないが、てるれる坊主の様な
プラスチック弾を撃ち出す
エアーソフトガンだった
飛距離は15M飛ばなかったかなぁ
それでも面白かったねぇ

猟銃にも興味を持って居たし
狩猟免許欲しかったが
現実的でないね、今も其れは変わらない
都市部だと駄目んだ

一方、軍用銃には余り魅力を感じなかった
あくまでもハンティングライフル
一方でハンドガンにも魅力を感じでいたねぇ

長物の電動ガンも数本購入したけど
結局、買っては手放し、買っては手放し
結論要らねぇ
中いじると、ムカついてくるしね
これ銃じゃないとハッリと現実が分かると思う

結局手元に残ったのは、ガス・ハンドガン3丁
電動ハンドガン1丁とVSRだけ
一丁はウエスタンアームズのだね
ずっしりと重くガッツリしていて
モデルガンと言う感じ、悪戯に弄れない感じ

一方、東京マルイのは玩具感が、どれを見ても触っても
ぬぐい切れない、結果的に弄る為トイガンであると言う
結論と言うか認識に成って居る






VSR-10の魅力と利点

すらりとした外見も魅力の一つかなぁ

トリガー引いた瞬間にピストンが前進し
圧縮去れた空気はBB弾を押し出す
仕組みが、一瞬の勝敗を分ける

まぁ要するに銃口は常に動いている
在るタイミングでトリガーを引く
弾が出るまで、銃口が動いてしまうんだ
その動く量が少ない訳
電動ガンは可成り多い

APSカップ等の精密射撃用ハンドガンは
発射する前に空気を圧縮済みなんだ
トリガーを引いた瞬間弁が解放されBB弾が発射される
これは、VSRよりも短い時間でBB弾が発射される訳で
銃口が動く量も最も短い区間で済む
タイムラグが少ない

この時だぁとトリガーを引いた瞬間弾が出る
これが最大のアドバンテージだ
そして、最高に楽しい瞬間でもある
その後の煩わしいボルト操作も醍醐味の一つだ
ゆえに慎重に精神を高め一点を狙い
BB弾、一発に込める世界観だよ

実際ね電動ガンでもゲーム中に一発外したら
終わりなんだ
あとは勝算が一気に下がり最低でも五分五分になる
二人いれば、さらに半分、こうなったら
後はひたすら、撃ちまくるか逃げる他ない
反撃されるか逃げられるかの二択
結果、精度を求める私がここに居る


突き詰めると
エアーソフトガンは劣化版空気銃ではあるが
玩具である電動ガンから、必ず離れて行く
サバゲーでも的当てでも、楽しみを覚えるほどに
電動ガンの魅力は薄れて行く
これが結論ですねぇ







以上です
ではまた( `・∀・´)ノヨロシク
ありがとうございました。
Victory of the Light

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